暑いと思ってしまうことがすでに負けなのである。
『気持ちいいぜ〜』
そう思いながら生きていこう。
6年生の練習も暑さにまいらないよう今から厳しめにトレーニングしておく。ドリブル練習も『走り』を織り交ぜる。
『ゼーハーゼーハー・・・』
言っている時も同じプレーができるか??
スルーパスをもらうため30mをダッシュで走りパスをもらい1vs1に入る。真夏日35℃の中で。
そんな状況が普通にある夏の試合。
今から想定しておけば必ず相手より『動ける』場面が増えるはず。
疲れていても暑くても走った後でも失われないボールコントロール、テクニック、アイデア・・・
全ては体を夏使用にすることから。
まずは・・・飯を喰おうぜ!!