僕の高校、大学のサッカー部のチームメートでもある友達が大学を出て親の反対を押し切り『お笑いの道を目指す』となりお笑いの道へ・・・
毎度毎度お笑いライブの情報をメールで来れるのだけど、いつもタイミングが悪く1度も行けていない。
そして昨年からポロポロとテレビにも出始めて仕事も増えてきたらしい。民放のレギュラーもやっていて今年が勝負らしい。
彼らのコンビ名は『ワンワンニャンニャン』といい松竹芸能所属である。
同級生で集まると『まさかあいつがねぇ・・・』という話になる。でも、人並みから抜きんでる時ってこんな感じなのかねぇ・・・とも思う。
『高校行かないでブラジル行きたい』
『就職蹴ってプロの練習生でもいいからチャレンジしたい』
『プロからオファーが来たから大学辞めたい』
その時自分がその立場だったら・・・
もし自分に子供がいたら何て言うかな・・・
人生1度きりとは言うけれど・・・ ん〜 価値観かな〜
でもそういう生き方をできる人を本当に羨ましく思うな・・・
まっ考えても考えても今は今で全力疾走ですよね!!
とりあえず『ワンワンニャンニャン』をひとつ宜しくお願いします。
2008年03月14日
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試合のとき、子供たちがアイコンタクトで、パスを繋いだだけで、泣けてしまうし、途中交代を、告げられた選手に仲間が「お疲れ!いいプレーだったよ。」の、言葉に あー、もう一発でアウトです。そんな子供たちって、かっこいいですよね!
目標を現実にしていく。あるいは、現実に気づいたり、何らかの理由だったりで目標そのものを変える。
そういう過程に、親として、どう関わったらよいか・・。基本は自己責任。・・でもなぁ。きっと余計な手助けをしちゃうんだろうなぁ・・。
正直、とっても悩ましいです。
でも、その悩ましさこそが楽しい!
それが、チームメンバーの人数分あったりすると、ワクワクしてきますわ!
『ワンワンニャンニャン』・・。
ごめんなさい! 必ずチェックしておきます!
それは、ポルトガル語。
皆さ〜ん!
練習で会ったら声をかけて「ポル語で返事してみ」などとイジってみてくださいね〜。
それなりに楽しめるかと思いますよ!
・・・って、これはひょっとして「余計な手助け」じゃないか、オレ?
・・猛省します・・。
夢の一つ一つを消して行くのは辛いけど
何だかわからなかった事がリアルに感じてしまうこの頃さ
HAPPINESS&REST
約束してくれた君 だからもう一度あきらめないで
真心がつかめるその日まで「SOMEDAY」
…私の一番好きな歌でした。すみません。