6年生の練習終了後に崎野coachより電話が・・・
『どうにか勝ちました!!』
『苦戦した??』
『後半18分30秒まで0−0でしたが・・・どうにか2−0で勝ちました!』
崎野coachの安堵の声が初々しかった。
楽に勝ち上がると案外コロッと負けてしまうもの。勝ち上がりには必ず山場ある。そこでチーム力が試される。苦戦した分得たものも必ずあるのだ。勝ったから言えるのかもしれませんが・・(^^)
崎野coach、4年生セレソン お疲れ様でした。
あと3つ勝って千葉県代表として東関東大会まで行こう!!
2008年06月08日
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これまで対戦した選手達のためにも、誇りある、堂々としたプレーを魅せて欲しいのだ。
そして、U-10の選手達も含めた全員で1つのチームだということを忘れないで欲しいのだ。
だからこそ、どんなに苦しい展開になっても、「自分たちのサッカー」「canarinhoらしいサッカー」を貫いて欲しいのだ。
でも。
気合の入りすぎにも要注意なのだ。
普段どおり・・で頑張るのだ。
応援に行くけんね。