今年の全少千葉県大会を制したのは柏レイソルU‐12であった。
canarinhoの選手コースから2名、スクール生だった生徒が3名いるということで全国でも頑張ってもらいたい。
もうちょっと長く全少に参加していたかったというのが正直なところ。しかし時は戻らない。男は黙ってリベンジの機会を待とう。
4年生大会もBEST4が出揃った。
canarinhoはBEST8で涙を飲んだ。
よく頑張ったととるか、まだまだととるか。
8で満足か、悔しいか。じゃぁ4だったら満足か。
足りないものが分かったか、運のせいにするか。
悔しさや悲しみを何かにすがってしまえば一瞬気は紛れるが、それをしてしまうと進歩が止まるから『負け』の捉え方を今後に生かしてもらいたい。
先は長いようで実は短い。
1日1日を大切に。
『今を生きろ!!』
あれっ?どっかで聞いたような・・・
2008年06月15日
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自分にとっても、すっごく勉強になりました。
前日のU-10のみんなの紅白戦。
今日のセレソンのみんなの頑張り。
今日、審判として体験したこと。
将来への可能性は、自分なりに確信できました。
その可能性を開花させられるかどうかは・・・。
未来は、そしてサッカーの神様は、いつも
・・・
今年も子供達に一杯力を貰った。ありがとう!! 「熱を与えるのではなく、光を与える」親になりたいと思う1日でした。
必ず、今後につながります!
間違いないです!!
なぜならば。
崎野コーチをはじめとする指導陣とカナism。
何よりも35人のあの選手達・・ですから。
半年後かもしれないし、1年後かもしれない。
ひょっとしたら3年以上先かも。
だけど、間違いなく、世界に打って出られる日本サッカーの原石は見られました!!
・・原石ってところがミソです。
どれだけの輝きを発するかは
・・・。
自分、杜の都さんのコメに元気をもらいました。
本当にありがとうございます!!
昨日は、電話に出れずにすみませんでした。
チョット家の愚息の自慢をさせて下さい、
カナリーニョでサッカーに出会ってから、かれこれ9年の月日が過ぎ去ろうとする一昨日、明日に全少の準決、決勝を向かえる晩やたら脚を引きずる愚息にどうしたんだと聞いてみたが何も言わない 翌朝、両脚の踝から踵に入念に巻かれたテーピング、弱音をはかない性格は、親譲りか???コーチも言う相当痛めてますよ足首を、、でも本人曰くカナリーニョでサッカーを始めてジュニアの集大成を今日の日に見せると私に言う。準決を2−0で勝ち
決勝を迎える空き時間に初めて弱音を吐く、
「お父さん円陣の時に何を言えば良いかなぁ、」と私は言った「皆で勝って泣こうって」って言ってみたらと。
何とか優勝をした、 グランド片隅で愚息が言う 「今日は何の日か?」 優勝メダルを私にそっと差し出した。 最高の父の日であった。父として思うベストの状態で迎えさせてやりたかった。又、よく準決、決勝の80分間出られたと、、、これもまたcanarinho-ismだと思う、サッカーが本当に好きなんだと、、、、
全国優勝も夢じゃないかも