先日親父が還暦を迎えたので久しぶりに実家へ帰りました。
年に1,2回しか帰らないのをいつも反省しているのだが・・・
実家に帰るとなんかそわそわしてしまい、はずかしさがある。両親に会えるとホッとして嬉しいのですが・・・友達やスタッフになんで??と聞かれること多し。
自分も何故だか分からないのですが・・・近くて遠い渡辺家なのであります。
僕の気持ち分かってくれる人はいないかなぁ・・・
さて、親父は痩せてきたが元気で相変わらずJリーグのことは自分より詳しい。健康を考えてダイエットしているそうだ。
おかんの料理を食べながらU‐23日本vsアルゼンチン戦を観戦。
内田をベタ褒めする親父。
そして谷口も親父のお眼鏡にかなう。
相変わらずサッカーが好きだ。
親は生きていて当たり前という感覚が恥ずかしながら自分の中にはある。はぁ・・・子供です。ガキんちょです。
この先僕もどんな人生を歩むか分からないが渡辺慎二ということは変わらない。
たまには実家に行って元気を貰おう。
2008年07月29日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/17425621
この記事へのトラックバック
http://blog.sakura.ne.jp/tb/17425621
この記事へのトラックバック
でも、間違いなく、親の愛情を感じます。
はずかしいって気持ち、実感として理解できないんですけど、そういうケースもあるよな・・と思います。
お忙しいとも思いますが、できる限り、機会を作って、親御さんに元気な顔を見せてあげてくださいね。
昨日の試合。
自分は沢に驚かされました。やっぱ、すげ〜な〜・・と。・・ホマレさんの方です。