本日9月15日(月)はバーモンドカップ決勝トーナメント。
レイソルやイーグルスも参加しているため、保護者の方や選手達もチームや学校の垣根を越えて楽しんでいる様子が伺えた。
好試合も多く白熱試合が見られ、11人制とは違った魅力を堪能できた。
canarinhoは初戦でペガサスJFCを6−4で下し準々決勝へ。
準決勝進出を目指したが4−6でフッチSCに敗れ準々決勝敗退。
残念なのは当たり前ですが、フットサルに取り組み新しい発想やボールの運び方・・・色々と経験できたことが何よりの財産。
内山コーチのお陰で今まで知らなかったフットサルの魅力を選手達が感じ取り、ボールを運ぶときやドリブルの引き出しが増え、足もとのテクニックに自信のない選手でもスムーズに相手の逆を取れるようになれたと思います。
次の大会に必ず生きると思います。
涙が出るほど嬉しかったのは応援に駆けつけてくれた選手達や他学年の保護者の方々。
メンバーに入れなかった6年生の選手。
試合が終わって応援に駆けつけてくれた5年生の選手。
朝から応援してくれた3年生、4年生の選手。
本当に有難うございました。
毎度ですが6年生の保護者の皆様。
温かいご声援本当に有難うございました。
6年生の選手達は感謝の気持ちを忘れずに、後輩たちの思いを背負いプライドを持って戦っていこう。
そして柏レイソルU‐12優勝おめでとう。
2008年09月15日
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が、皆さんを応援する者として、自分はめちゃくちゃ楽しませてもらえました!
魅力的なプレー。その中での泥臭さ・・。皆さんの頑張りは輝いていましたよ。
そして課題。つまりは、皆さんの伸びシロであり、ポテンシャル。今後がますます楽しみになりました。
そして、内山コーチ、しんじコーチの「この一戦!」にかける情熱。汗だくになって応援していたS君のお父さん。
・・思わず熱くなりました。
もういっちょ。
決勝戦で黄色いチームのS君が決めたゴール。
ismを放ちまくったフェイントと、両腕を広げて喜ぶ姿も印象的でした。
実は、この3連休、ジュニアのほぼ全ての学年を観ることができました。森井大先生にも会えたし、ホントに楽しくて充たされちゃいました。
canarinhoの選手の皆さん。コーチの皆さん。
本当にありがとうございました!!